[新しいコレクション] 刀 鞘 描き方 181317-刀 鞘 描き方
江戸期の帯刀は基本的に刃を上として指します。 古伝の稽古や馬に乗る際などは、鐺を馬にぶつけないように、刃を下に指す場合もあります。 これを天神指(てんじんざし)と呼びます。 さてこの中で天心流では一番右の 閂指 (かんぬきざし)を基本そんな日本刀をキャラクターに持たせてみたいけど、肝心の描き方がわからない! 見よう見まねで描いてはみたけど、どう塗ったらいいのかわからないなど 「日本刀の描き方講座」では日本刀の描き方を 形の取り方から塗り方までまとめて解説します。 模様はグルーガンです。 塗装して完成! 鞘まで美しい胡蝶しのぶの日輪刀です。 丁寧な制作過程に見入ってしまいます。 ぜひ動画もご覧ください。 また、柄糸の巻き方や型紙へのリンクは動画ページの説明文にあります。 ・ありがたい! ・主は 3 刀 鞘 描き方